ECOで一山

って感じの町工場の社長がテレビに出ていた、太陽熱あつめてタービン回すシステムなんだが、理論は間違えてないが俺が見る限り実用性に乏しい。

熱効率上げるためパネルに鏡面処理されているんだけど、野外だと一日で汚れてスペックが落ちるのは明らかで、パネルの掃除に手間の掛かるの実用的じゃないです。

テレビで見る新発明はトンデモか古臭いものばかりで、振動で発電するシステム以外は最近で実用性感じたのはあまり無い。

太陽光発電は塗料化の実用の目処が立っているので商品化されれば、世の中が少し変わる。

まあでもこれからはアッセンブリーな商品作くれば既存の技術だけでもエネルギー効率良くする事はできる、エネルギー利用の目的は熱の移動って事を理解しておけば道が開けるが、あんまり詳しく書いても一文にもならんので実用新案抑えとこうかな。

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