アゴを鍛える。

今日ホルモン食ってたら硬くてなかなか噛み砕けない噛んでいるうちにアゴが疲れて、ん?、最近硬いもの食ってないのでアゴの筋力が衰えてきたかも?

ケーキとか牛肉とかトロトロの角煮とか柔らかさって美味しいと感じる一つの大切な要素です、調理で柔らかくする方法もあるんですが、出てきた料理が硬かったらバンザイお手上げですね。

調理に頼らず、自力で硬いものを柔らかく食べられる努力をすれば普段の食事が更に美味しくなるに違いないと(゚∀゚)ピコーンとひらめいた。

そうや、アゴを鍛えればええんや!

餓狼伝出てきた松尾象山みたいにワインのコルク噛み砕いたり、竹でもかじればいいと単純に考えてましたが、ネットでアゴの鍛え方を調べること5分、歯医者のサイトに大人はアゴを鍛えてはいけません

ナンテコッタイ、俺の美食計画がぁーーーーーオワタ

冷静になって考えると、ガムであろうが何かを噛んで歯と歯茎に過度に負荷を与えることは、骨格の歪みを呼び、かみ合わせ悪くて肩こりや体調不良訴える人がいるぐらいなので、体にとってよいはずがありません、いくら硬いもの噛んでも歯の硬度も上がらない。

じゃあ大人はアゴを鍛えることを諦めないといけないのか?

答えはノー

変顔しながらシュミレート,再度ピコーン(゚∀゚)とヒラメイタ。

歯と歯茎に無負荷の空気を噛めばええんや!

偉大なる発見である。

あとは効果的な方法を開発するだけやウヒヒヒヒ

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