xperia pureness build 13入れてみた。

pureness buildが12飛ばして13になったのでso-01cに入れてみましたって作業メモ。

※メモなので真似して端末壊しても、知らぬ、存ぜぬ、省みず!(サウザーの形相で)

まずpureness build11の状態でcwm recoveryのzip焼いたらSONYロゴストップ久々の文鎮であせる、説明にも先に4.1.b.0.587のROMをFLASHしろって書いてあるのは見ていたけど、大丈夫かなとすっ飛ばしたら見事にダメでした。

Flashtool、linux版もwinの9.2もダメでwinの6.8しか上手く焼けないのがちょっと、作業途中でOS変えるの面倒なのでlinuxで完結したいのに、スキルが届いてないのが、歯がゆい所、もっと鍛えないと。

かなり手こずりつつ.587探して焼いてA.0.431のカーネルに戻しroot化して.587のカーネル焼きなおす、もう一度pureness build13を手順通りに入れる。

なんとか起動、ブートのアニメが一瞬かっこいいが、短い間隔で派手なアニメが繰り返されてウザくなってくる、初回起動は特に長いのでうざいうざい。

初期設定しようと思ったらwifiつながんね、遅い3GでCWM落とす、初期導入のSuper SUも不安定でroot維持できずcwm recoveryがインストールできない、Super userインストールしたらroot維持できるようになった。

pureness 13 不具合まとめ

  • super suのroot動作不安定
  • wifiがonにならない。

調べて対策してやれば使える子になるかも知れませんが、作者様が具合よくしてくれるまで待ち、現時点でiOS6以上に使えないので、優等生の11に戻します。

追記 pureness11に戻して

流石優等生スリープさせていて約12時間で4%ぐらいしか電池が減っていない。

ICSの難点はスクショが撮りにくい、ボリュームが写り込んでしまった。

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