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橋下徹氏の複雑な生い立ち

じゃんけんで選挙区とか橋下の志の低さに一般人も気付きだし鼻の効く渡辺喜美のみんなの党にフラレて急激に求心力が低下した日本維新。

阿修羅ってサイトに随分前に投稿されていた橋下の生い立ちの記事を発見、検証する方法が無いのでガセかも知れないがガチと読んだ方が話しに整合性が出てくるので、記事の内容を信じて話を進めます。

橋下徹のスポンサーにパチンコや韓国系の企業※ポストセブンが多いのはただ単に金だけのつながりだと思っていたが阿修羅の記事を見れば橋下の大阪特区化カジノ売春合法政策とか全部線で繋がった。

週刊誌によると橋下の自殺した父親の弟が水道工事会社、タレントになる前は弁護士時代は悪徳金融と飛田の遊郭の顧問だったそうだ。

カジノというと聞こえがいいが賭博場だ、賭博場の胴元にパチンコ屋が参入、賭博場とセットなのはこれも在日の多い街金そして売春の元締めはヤクザと裏街道ビジネスの総合商社かって思うぐらい黒い。

叔父が水道工事会社をやっているのも道頓堀川に1000m級プール作るって計画もそっちに仕事流すためだけなのかも、ミネラル水の販売停止で大阪水道局に嫌がらせしたのも今考えると裏がありそうだ。

橋下が在日だったのでハシシタ→ハシモトって苗字(通名)の変更※wikipedia も簡単にできたと考えれば辻褄が合う。

橋下が永住外国人の選挙権に賛成するのも(関西じゃかなりの組織票になる)次の大阪市長に出馬するのもこれまたヤクザとつながりが深く帰化人と噂される、中田宏元横浜市長ってのも同胞のよしみなのだろうか。

1、生まれは大阪府八尾市同和安中地区。=亡き父親は暴力団、津田組の三羽ガラス!=旧大阪府下同和地区出身で大宅賞作家上原善広氏が『週間45』「最も危険な政治家」(2011年、11月18日号)で詳細に報じています。

「週刊新潮」や「週刊文春」(2011年、10月27日号)でも報道しています。

またノンフィクション作家の森功氏が「同和と橋下徹」でも報じています。

それによりますと橋下徹は八尾市「安中地区」で生まれています。

そして父親は在日人で部落解放同盟と深い関係にあったことを書いています。

引用元: 橋下徹氏の生い立ちから府知事選出馬まで(青空の社会学)&(週刊朝日) CERISES.

二階堂ドットコムの仕事サボって選挙三昧見てたら本当にガッツリ1週間休みとって東北で維新の選挙活動していて呆れて物が言えない。

平松前市長が同じ事をやってたら橋下は全力で叩いていただろうな〜、捏造した資料を元に地下鉄の組合を悪役に仕立て上げる姑息な真似※赤旗したもんな〜。

橋下になって公務員の自殺が増えたとか物騒な噂もあって文字起こしていると橋下自体が大阪の治安よりはるかに物騒で恐ろしくなる。gkgkbrbr